| 1997年 |
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| 2002年 |
| 4月 |
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・緑茶のカテキンとアガリスクのβ-D-グルカン配合の「ダブルブロック」製品化に成功
・高純度カテキン開発に成功 |
| 5月 |
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玉露抽出エキス-K、抹茶抽出エキス-k研究開発・製品化により、化粧品成分としてカテキンを配合する場合のカテキンの強い「褐変」を抑えることに成功 |
| 6月 |
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玉露の美顔パック試作品完成するも、「玉露の美顔パック」の40%を占める主要成分「玉露パウダー」が直前の薬事法では認められていなかったため製品化を断念。 |
| 7月 |
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抹茶入り緑茶の「バラエティパック」完成(当社独自開発製品) |
| 8月 |
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・当社開発の「玉露パウダー」が国際化粧品成分として、CTFA(国際化粧品機構・アメリカ・ワシントン)より、INCIコード取得
・最高純度99%カテキンを主成分としたスーパーカテキンV99完成 |
| 9月 |
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・中小企業経営革新支援法に基づき京都府知事により承認を受ける
・「玉露の美顔パック」製品化成功
・緑茶化粧品9品目研究開発・製品化成功
・スーパーラクトフェリンV100製品化成功 |
| 10月 |
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・スーパーフコイダンV101製品化成功
・緑茶化粧品試作品質検討会にて、メンズローション製品化成功
・第1次グランドゥルネサンスシリーズ開発完了 |
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| 2003年 |
| 4月 |
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・世界初の緑茶化粧品開発に成功したことから、マスコミ15社に共同記者会見
・新聞、ラジオ、テレビ等で報道(NHK、朝日放送、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、京都新聞) |
| 8月 |
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当社代表者KBS京都放送出演(14,15日) |
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| 2004年 |
| 1月 |
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TBSラジオ・ABCラジオ放送で「噂の美白化粧品」として「日本列島ホット通信」に当社代表者出演 |
| 11月 |
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・コエンザイムQ10と高純度カテキン配合緑茶化粧品の開発に成功
・コエンザイムQ10は、油性成分のため、クリームに配合できても、
化粧水への配合は難しいといわれていますが、当社はコエンザイムQ10
のローション化に成功し、ローション、エッセンス(美容液)、クリーム、
ボデイローション、メンズローションを業界他社に先がけて完成。
・トライアル10点セット及びトライアル・スキンケアQ3点セットの製品化を
決定(2005年4月発売予定) |
| 12月 |
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コエンザイムQ10と高純度カテキン配合「スーパーワンポイントジェル」「スーパーリフティングクリーム」「スーパーリフティングミルク」の開発成功 |
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| 2005年 |
| 1月 |
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アレルギー・風邪・冷え性・関節炎に有効な「金時生姜粉末分包」の研究・開発・試作に成功 |
| 2月 |
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コエンザイムQ10、ビタミンE・Lカルニチン配合健康食品の試作に成功 |
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